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日記です。色々書きすぎてます。 そしてどうぞ気軽にコメント下さい!
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だっけ?
ウメヅカズオの描いた話。


それが映画化されてレンタルされてて、漫画自体は知らなかったんだけど、ウメヅカズオなんだ…!と思って即借りてみたら…




信じられないほどに面白くなかった…

怖くもなかった…


信じられないほどに…


ってなんだか今思い出しました



左手と言えば、左利きに憧れます

そして鬼の左手も私は好きです

小学校の話なのに微妙にエロい


その当時のジャンプのエロ漫画はアイズだったけ、読んで無いけど

そのグッズがなんと家にあって、
たぶん兄のなんだろうけど

見て見ぬフリしてたら、そこに猫がションベン垂れて


ほっとくわけにはいかないから、兄が帰って来る前に何とかしなければと思い切って開けて掃除してたら…


おもむろにガサゴソやってるところに兄帰宅


気まずかったー




あっ雨降らなかったね
良かった。
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傘忘れちゃったよ


つか、「か」のあと「さ行」打とうとしたら「かすぴーは」って予測に出て来たよ


かすぴー…



私そんなにかすぴーとメールしてないけどなぁ?笑
私は色々影響受けやすいと思う
好きなものも大体似てきます


ただ偉人の方々にはあまり影響されたことが無いなぁ
いや知らないだけだけどね…良くないなぁ



最近前髪が凄く長くなってきた気がする


そういや中学のころ、前髪の長いショートとかの男子が多かった

大体前髪長いショートキャラは
イケメンモテキャラだったりしたんだけど

そういう人の横顔って大抵前髪で目が隠れていて、それがなんか好きで憧れた。


よくそれでバスケ部なんだよね

私は運動も勉強も全くダメだったし、しかもかなりのシャイガールで…

のび太でした のび子


そして私はよく標的にされてました

何の標的かといいますと…
私のことをべた褒めして私の顔が赤くなるのを楽しむという…


極めて…極めて悪質なもので…(え


でもそんなことでも本気でいやだったねー

今でも色々引っかかってる部分あると思うよ本当


でもそんな一番ちょっかい出して来たモテキャラが
ある日私のスケッチブックをじっと見ていて、

内心ドキドキしてたけど、私は気づかないフリして

その後水道で手を洗おうとしたら、隣にモテキャラが来て


一言。


「おまえ、絵うまいのな。」



ドッキ−ーーーーーーーーーーーン!




でしたよあの時は。

驚きで思わず50センチほど横にとびあがったよ、遠ざかる形で
よくマンガにある、あんな驚きの感じで


壮絶なジャンピングをお見せしたにも関わらず、相変わらず私は無言でしたが、

内心心臓バクバクでした。

でもクスッと笑ってたからあれもきっと仕掛けられた罠だったと思うけどね。



その後進展があれば少女マンガですが、
何も無いので所詮現実なのです。



前髪からこんな話になるとはねー
あっでも前髪に隠れる目は今でも好きだよ。(何



ちなみにそのモテキャラは同窓会で会ったときは
ホストみたいになってました。そんなもんかねー


ある夜のことだった

いつもより少し長かった一人ギターを終え、下の暖かい部屋に足を運ぶ。

今日はやけに冷えると、かじかんだ指でやかんにお湯を入れ火をつけ、
ついでに湯船を早めに湧かす。


部屋に戻り、暖かいカーペットの上で何気なくテレビをつけた。

見るものも無かったのでとりあえずフジテレビでも見てみる。


湧かしたお湯でコーヒーを入れ、いつもより穏やかな時間を過ごす。

何気ない映像でも何とか楽しめるものだと、暖まった体で笑っていた。




ー(ポコ)




すると、なにやらノック音らしき音が。


(ポコン、 ポコン、 )


にぎやかなテレビの音に紛れ、
そのとき私はまだ全く気づいていなかった。



ーが、



確実にそこに何者かが迫ってきていた。
だんだん音が激しくなっていく。



激しさを増したノック音に、私はやっとその音に気づいた。


にぎやかだったテレビを消し、息をひそめ、耳を澄ました。




ー(ボコン、ボコン )




なにやら部屋の外から音が聞こえるようだ
そしてさっきよりも激しい


まるで怒りを感じているかのように


(ボコン、ボコン)
(ボコン、ボコボコン、)


恐る恐る扉に耳を当て、もっとその何者かに近づいてみる


(ボコン、ボコン、ボコボコ…)



そこには、確実に何かがいた

とても近くに、怒りを抑えそこにいた。



(このままじゃいけない気がする)



…意を決して、ドアノブに手をかけた。




恐る恐る扉を開ける…ガチャリ、、


ーしかし


そこには何もいなかった。


(気のせいだったのか?)




と、安心したのもつかの間。音はまだ続いている。


そう感じた瞬間、

奥の部屋から凄まじい怒りの気配を直感した。




「そこに何かがいる…」



恐怖を感じる前に、瞬時に扉を開けた

「バン…!」






そこには誰もいなかった



というか何も見えなかった。


そこにはただただ白い世界が広がり


その白い靄は私を包み込んだ。




白い靄の中で、 

音はまだ続いている…


(ボコン、ボコン、ボコン、、、)








…とまあこんな事はしてませんが


閉めにノックつながりで言うと

沸騰したお湯が風呂のフタをノックしてたってことですね〜



何となくドラマチックに
湧かしすぎた風呂の気持ちと
焦りととまどいの私の心情を描いてみました。(何

お風呂は熱くて水を入れてもまだ到底入れません。



打ち上げなんで行かなかったんだろ…
きっと楽しかったろうなー
何を不安に感じてたって言うんだ
楽しくもっと話したかったなー
せっかくのバレンタインを…!



はい!これでもう振り返りません!
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